Rikapontasです。
本日、第2段は、美女と野獣 (白鷺と鳶) です(^^)
どちらも、よく見かけるお手軽な被写体です。
こちらは、クロップしています。
400mmでは、ここまで寄れませんので(^o^;)
これが通常のサイズですね。
白鷺は、本当に警戒心が強いです。
ゴイサギは、左程でもないのですが。
まるで、白鳥の様な、鶴の様な様相です。
広げた羽がとても美しいです。
こちらは、クロップしたもの。
幻想的な画にレタッチしました。
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| 外に出たら月が綺麗だったので。 |
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| 先ずは、電線に止まっている雀を。 普通のシーンでは、面白く無いので、毛づくろいしているシーンにしました。 |
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| ツバメって、超低空飛行をするってしっていたけれど、波打つ水面でさえ、超低空飛行なんですね。 小鳥の飛行シーンは、なかなか難しいですね。 シャッター速度は、1/1600秒で、ISOは1400です。 シャッター速度がちょっと遅いですかね。 1/2000位は必要かなと思っています。 ※いつの間にか速度が変わっていました(^_^;) |
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| 素早く動く小動物を望遠の状態(400mm)で合焦させるのは、無理ですね(^_^;) そこで、あれこれと試行錯誤した結果、閃きました。 広角で合焦させてから、そのまま被写体を追いつつ、そのままズームすれば良いのではないかと。 結果、今までで一番良い結果となりました。 飛行中のツバメもなんとか撮影できました。 皆さんは、どうやっているのでしょうか? |
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| 51点よりも、Groupフォーカスの方が良かったです。 51点だと周囲の関係ない物体にフォーカスがいってしまいがちでした。 |
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| 水面が鏡のようだったので、面白いかなと。 |
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| ツバメの旋回は、激しいですね。 写真におさめて初めて知りました。 |
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| そう言えば、なんでツバメって超低空飛行するのでしょう? |
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| ツバメっぽくないですが、ツバメですよ。 羽根を広げると、案外横に長い様です。 これも、初めて知りました。 |
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| こちらは、青鷺ですね。 もう、こっちは楽勝です(笑) 安定して合焦してくれます。 |
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| D4Sって、本当に凄いです。 これらの写真の殆どが、編集なしなのですから。 |
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| 田舎は、鷺が多いです。 それと、鵜もよく飛んでいます。 |
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| まるで絵の様です。 |
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| この子は、別の子です。 |
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| 動く対象物を探していると、チュンチュンと雀の鳴き声が。 見ると、なんとも仲睦まじい雀の番。 400mm, ISO 280, 1/800, f/5.6 |
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| 捕食シーンです。 止まっている方の雀にピントが合っています。 ですので、捕食中の雀は若干ピンぼけしています。 400mm, ISO 280, 1/800, f/5.6 |
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| 捕食後 虫をくわえていたなんて、撮影中は全く気が付きませんでした。 400mm, ISO 280, 1/800, f/5.6 |
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| 先の写真のクロップです。 D7100とは比べ物にならない位にシャキッとした画像が自然と撮れちゃうんです。 ボケ具合も、以前とは大違い。 400mm, ISO 280, 1/800, f/5.6 |
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| 最後は、歯の隙間から覗く太陽です。 これも、今までとは大違いでビックリです。 同じ写真を以前のセットで撮影した場合、間違いなくフレアが出ていた所です。 こんなに柔らかで綺麗に撮影できるなんて、さすが、ナノコーティングです(*^^*) 80mm, ISO 500, 1/160, f/16 |